Posts

振り返りとこれからの夢

前書いた今学期の目標は 日本語の会話能力を高めることと、日本語能力試験 1 級に合格することです。でも今 N1 の試験の結果はまだ出ていないし、会話能力も高まっていないし、今学期の目標は達成するかどうかまだわかりません。 一番目から五番目までで一番楽しかったトピックは好きなものと、おすすめの場所だと思います。自分の興味に関して、書いていた間すごくうれしかったから、600字なんて簡単に書けました。それに、一番大変だったのは最初の自己紹介と今学期の目標というトピックです。いつも考えがない人だから、その時に具体的で明確な目標もないし、600字以上まで書かなければならなかった から、ちょっと大変だった。 日本語教育プログラムの学生として、13単位以上14単位までの授業を取らなくてはいけません。毎日ずっと日本語の授業だけに参加して、日本語の文法や、語彙、敬語などの部分がよくなってきました。でも宿題がたくさん貯まって、発表にも忙しくて、サークル活動に参加する時間があまりないから、日本人の友たちがあまりできませんでした、日本語の会話と聴き取り能力が全然進みませんでした。 そろそろ帰国します。帰国してから、さらに日本語の聴解と会話を練習するつもりです。字幕なしで日本のドラマと映画を理解できるように頑張ります。間もなく四年生になるんです。就活も目の前に迫っているので、この夏休みに準備しなくてはいけません。卒業のあとは銀行員になることを目指しています。日中貿易会社でも働きたいんです。

中国の古代建築

Image
中国古代の建築発展は三つの主な時代があります。それは秦漢、隋唐、明清です。建築の発展は政治、経済と切っても切れない関係があるので、この三つの時代も中国古代の一番富強な時代です。 まずは秦の秦始皇帝陵及び兵馬俑を紹介したいんです。秦始皇帝陵は、中国史上初の皇帝の陸墓です。彼が亡くなった時、地上での生活のすべてを死後の世界へ持ち込むことにしました。面積は大きくて 、技術にも問題があり、水銀から作った川があるから、発掘したら作業員たちはうっかり中毒になるかもしれません。発見からもう 40 年ですが、様々な原因で発掘調査が進まないから、見つけられた写真も限られています。  次は世界で一番古い石橋についてご紹介いたします。河北省には、安済橋と呼ばれる世界的に有名な石のアーチ橋が有ります。それは隋王朝の石工李春が設計し建造に携わったものです。今までに千四百年以上が経っています。中国の貴重な歴史遺産です。安済橋は今日まで数え切れないほどの馬車や人々の重さに耐えてきただけではなく、10回の洪水、8回の戦乱、何度かの地震にも耐えてきた。とても素晴らしいと思います。  最後には 中国の世界遺産「承徳避暑山荘」です。 避暑山荘 は清朝の皇帝がの首都である 瀋陽 へ行くときに、立ち寄る場所としての 離宮 です。山荘の面積は 564 万㎡平方メートル、承徳市の約50パーセントを占めています。現存する世界最大の皇室御苑として、訪れる人が多いです。興味があったら、ぜひ中国ヘ行ってみてください。

アレックスさんがおすすめのお店

 今日は偶然的にアレックスさんのブログを読んで、びっくりしました。アレックスさんが紹介した千里香というレストランはちょうど私のおすすめのお店のとなりにあります!しかも二つのお店とも中華料理です。  千里香は大久保にあります。早稲田から近いです。新大久保の改札口を出ましたら、左の方に歩くと5分程かかります。新大久保には一つの出口しかないので迷えません。この店では羊肉の串揚げから揚げ牛乳に至るまで様々な中華料理が提供されています。お酒が好きな人にも紅星二鍋頭という中国製のお酒があります。  揚げ牛乳は中国のレストランではあまりない、それに私は肉の串揚げと揚げ牛乳が大好きで、今度はこの二つのお店を同時に食べに行くつもりです。

おすすめのお店

Image
 東京にはいろいろな中華料理のお店があります。この中で一番おすすめの店は小魏鸭脖オギカモホツテンという店です。新宿と西池袋に二つの支店があります。鴨のネック肉の専門店ですが、一番好きなのは米線です。牛肉とか、羊肉とか米線に入れるオーダーもできて、辛くて、野菜もいっぱい入っているので、満喫できます。また、マーラータンと舌肉もおすすめです。見た目はまあまあですが、秘伝の辛味噌は最高ですよ。  早稲田から小魏鸭脖(シャオウェイヤボー)オギカモホツテン大久保本店までの行き方は、メトロ東西線の早稲田駅で地下鉄に乗って、高田馬場駅で山手線に乗り換えて、新大久保駅で降ります。新大久保駅から徒歩2分ぐらいです。 このお店は金曜日の午後から日曜日まで、いつも行列ができています。金曜日にこの店で30分ぐらい行列に並んで、お店に入れた経験もあります。  Google地図を使って、この店の名前をタイプするのは難しいかもしれません。ただ「オギカモホツテン」をタイプしてもできます。住所は新宿区百人町1-17-9と、豊島区西池袋1丁目24-9です。営業時間は朝十一時から翌朝の一時までです。無休です。ほかに、この店はテイクアウトができます。この店のQRコードを通して、ウィーチャットという通信アプリに出前を注文することもできますよ。行列が長いなら、テイクアウトあるいは出前を注文するととても便利です。興味があったら、ぜひこの店へ食べに行ってみてください。もっと詳しい情報は下記のURLを通してご覧ください。https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130404/13168032/

日本でびっくりしたこと

Image
 日本に来てから、中国に比べて、びっくりしたことがたくさんあります。  まずは、日本のコンビニの多さと便利さにびっくりしました。たぶん 3 百メートルごとにコンビニがあると思います。それだけではなく、光熱費や、国民保険料の支払いがここでできるし、 ATM とポストもあるから、コンビニでお金を引き出すことと、手紙を出すことも全く問題がありません。私自分の経験について言うなれば、アマゾンで商品を買いたいときに、インターネットでコンビニ支払いを選択して、支払い番号を使ってコンビニの機械で支払ができて、とても万能だと思います。            また、日本の道はゴミ箱がないけど、想像できないほどきれいで、ゴミもあまり見ませんので、びっくりしました。でもこの点についてもちょっと不便だと思います。中国で読んだ新聞を援用したいんですが、詳しいデータとか、時間とかは忘れました。日本で数万人の観客がある試合が終わってから、会場は一つのゴミも見つけませんでした。これはよく先生が例として、日本人のマナーがいいところを学生たちに紹介します。  ほかには、日本の馬刺しです。中国の広東省から来ました。ここは中国で一番食べ物の種類が多いところで、犬とか、猫とか、センザンコウを食べた人がいます。やはりセンザンコウを殺すことが違法ですが、食べてみたい人がたくさんいます。でも、中国で馬の肉を食べることは聞いたことがないから、ちょっとびっくりしました。東京新宿にある居酒屋で馬刺しを食べてみたことがありますが、味がいいから、みなさんぜひ食べてみてください!               

李雨涛さんの好きなもの

  李さんの好きな物は全種類のお酒です。   彼が初めてお酒を接したのは五年前に、お父さんと一緒に飲んだことです。 李さんのお父さんもお酒が好きですが、弱いです。あの日は飲みすぎで、李さんをお酒に誘ってから、李さんもお酒のいいところを気づいて、お酒を好きになりました。      李さんは白酒が強すぎると思いますから、ビールのほうが好きです。高校時代に、毎日お父さんと一緒にビールを飲んで、学業からのストレスを解消できました。   しかし、李さんは今二十歳未満だから、日本でお酒を飲んではいけません。 日本人の友達は彼に「清酒が強い」と言いましたから、楽しみにしています。

好きなこと

Image
好きなこと    私の一番好きなことはおいしい食べ物を食べることです。特に中華料理と、納豆や馬刺し以外の日本料理が好きです。たぶん生まれつきの趣味です。原因について、どちらかというと、どんなに食べても太らないから、だんだん食べ物の魅力を覚えました。おいしい食べ物は人間に幸せをもたらせると思います。    一番好きな中華料理は火鍋です。日本のしゃぶしゃぶのようなものです。それから、東京にある中華火鍋をすすめるのは,小肥羊(シャオ フェイ ヤン)という薬膳火鍋です。   この店のスープは辛いのと辛くないの2種を用意します。辛い食べ物を食べられない人でも、この店が行けます。健康的な食材から抽出したスープだから、血行もよくし、体を温めることもできます。   東京には小肥羊の支店が5つあります。   一番おすすめなのはこの店の満喫コースです。食材の量はいっぱいだから、心ゆくまで食べられます。一人4000円ぐらいかかります。   また、弁天町にあるとしおかという自家製の中華そば屋もおすすめです。雨の日も行列が絶えない店です。ある土曜日の朝にこの店の前に1時間並んだ経験もありました。店主さんがよく一人で黙々と頑張っている姿を見て、自分も勇気満々になれます。並ぶ価値があると思います。私にとって、この店は最高のラーメン屋です。よく塩ラーメン 玉子を食べます。950円ぐらいかかります。値段も高くないです。   興味がある人はぜひ食べてみてたくさい。日曜日にとしおかは休みだから、ご注意してくださいね。この二つの店について何か質問があったら、遠慮なく私に問いてくださいよ!